女将業 2026 7/27 ホドホド 大暑 わたしはこの仕事の他に女将を生業としている時折、カウンターをはさんでお客様がゆっくりと歩んできた道を話し始める決して安い店ではないけれどだからこそ、口から溢れる言葉があるように感じるこの仕事の醍醐味だと思う(とんこ)*今日の朝ごはん|ここ3日ほど同じもの。ハマると延々と食べてしまう。小皿はピクルスと見せかけてきゅうりの糠漬け ホドホド 大暑 マイケル 畏怖 関連記事 冬の重さ 2026/10/31 タスクを放り出す 2026/10/26 時間術 2026/10/24 秋深む 2026/10/19 エネチャージ 2026/09/23 朝の手帳タイム 2026/09/22 ご褒美 2026/09/21 日常 2026/09/20