3年ぶり 2022 9/06 生活の色 処暑 私の中のまつりは いつもどこか哀愁と共にあり それは町内に山車がなかった疎外感か 輪に馴染めない性分ゆえか 3年ぶりの今年は カラカラと下駄を鳴らして 空の心で街へ出てみた やぁやぁと招き入れてくれる人 偶然ばったりで花火も見ずに話し込んだ友人 行きつけの店のマスター まつりの風が色づいた夜 (とんこ) 生活の色 処暑 おとなのはなし 千木良商店 関連記事 お知らせ 2026/08/19 餅つき 2025/12/28 生き延びる知恵 2025/12/22 欠点の直し方 2025/12/12 冬の到来 2025/12/07 養生 2025/12/02 落ち葉 何処へ 2025/11/27 秋の終わり 2025/11/23